購読誌の未着・欠号、誤送、乱丁・落丁について解説したページです。「冊子クレームフォーム」にお進みになる前に、必ずお読みください。
コンソリデーション(一括納入)サービスでお届けする購読誌の未着・欠号・遅延は、常時、システムによる監視を行い、出版社にクレームを自動送信しておりますが、自動クレームで処理されなかったクレームは 冊子クレームフォーム から送信いただけます。また、クレームの状況は、購読管理ツールスエッツワイズ・サブスクリプション・ライブラリー版/コーポレート版 でご確認いただけます。
| クレーム対象誌とは |
| ■ | 未着・欠号 配送の納品データ(Packing Slip)に記載があるが、配送荷物の中に品物が含まれていなかった場合など。 |
| ■ | 乱丁・落丁(出版社による一般方針) 以下のいずれかの状態で雑誌が届いた場合、一般的に出版社は乱丁・落丁と認め、代替品の交換を承認しています。 ・ページ抜け/破れがあり、本文(テキスト)解読不可能 ・印刷抜け/ミスがあり、本文(テキスト)解読不可能 ・その他、本文(テキスト)解読不可能な場合 |
| ■ | 誤送・重複 巻号違い、タイトル違いの雑誌が届いた、など。 |
| ■ | 出版社直送 スエッツ配送センター(オランダ、アメリカ)からでなく、雑誌を刊行している出版社から直接雑誌が届いた場合。 |
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留意事項 |
| ■ | 重複/誤送雑誌の処分 重複や誤送でお届けしてしまった雑誌の処分については、スエッツ社より連絡が無い限り、原則的にお客様にて処分 いただけますようお願いします。 尚、東京連絡事務所にご返送をお願いする場合は、お客様のご連絡より原則 3営業日以内にご連絡させていただきます。 |
| ■ | 乱丁・落丁雑誌の処分 出版社によって、乱丁・落丁のあった現物の返却を要求してくる場合があるため、代替品到着までは保管をお願いいたします。 |
| ■ | 交換依頼受付期間について 代替品の依頼については、納品書の日付から一ヶ月以内にご連絡をお願いいたします。 |